自重トレーニング(無酸素)一覧

懸垂のバリエーション19選!それぞれ効果がある筋肉部位も解説

懸垂のバリエーションってどれぐらいあるのだろう?と疑問に思う方も多いでしょう。そこで懸垂のバリエーション19個を解説していきます。またそれぞれ効果がある筋肉部位もみていきましょう。懸垂のバリエーションを増やして身体をさらに強化しましょう!

スクワットで腹筋が割れるのか?答えはスクワットでは腹筋割れないよ!

スクワット15回で腹筋500回分、スクワットで腹筋が割れるなど巷では言われていますが、スクワットでは腹筋は割れないし、大して鍛えられません!ここはバッサリと斬りに行きます。腹筋を割りたいなら腹筋をメインに鍛えるメニューを取り入れましょう。スクワットでは腹筋が割れない・鍛えられない理由を詳しく解説していきます。

自重トレーニングのメリットとデメリットを徹底解説します

筋トレってダンベルやバーベルを使わないと身体が鍛えられないイメージがありませんか?実際は自重トレーニングで十分鍛えることが可能です。自重トレーニングのメリットとデメリットについて徹底解説していきます。自重トレーニングをしない理由がありませんよ。

腕立て伏せができないときにおすすめの楽な方法!楽にしたいならこれ

腕立て伏せがどうも苦手という方もおられるでしょう。そこで腕立て伏せができない・リハビリとして腕立て伏せがしたいという方のために腕立て伏せの楽な方法を解説します!筋力を徐々につけたい筋トレ初心者やリハビリを目的としている方でも楽にできるやり方をみていきましょう。

スクワットは手すりを使ってもいい?これ初心者にとてもおすすめです!

スクワットを全然できない方っておられると思います。そんな方におすすめなのが手すりを使ったスクワットです。手すりを使ってはダメな感じがしますが、筋トレ初心者やリハビリに大変おすすめです。手すりに体重を預けること、通常よりも負荷が軽くなるため、自分に合わせた負荷に調整することが可能です。

寝る前にスクワットはおすすめではない?交感神経緊張状態になるから寝れなくなる

スクワットは寝る前にすると効果が高くなるのか?という疑問をいただいたので、その疑問について解答していきたいと思います。答えは寝る前にスクワットをするのはおすすめではありません。その理由としては交感神経緊張状態になることで、身体が興奮状態になるので、眠れなくなります。最低でも寝る1時間前にはスクワットを終えておきましょう。

ネガティブ懸垂とは?伸張性筋収縮ゆっくり懸垂すると刺激が高まる!

懸垂はみんな知っている最強の自重トレーニングの1つですが、ネガティブ懸垂をご存知でしょうか。 ネガティブ懸垂とはゆっくりと懸垂をするという懸垂のバリエーションの1つです。筋トレは持ち上げるときに筋肉が鍛えられるのが基本ですが、元の状態に戻すときにゆっくりと動作することでも鍛えられます。つまりネガティブ懸垂は元に戻すときに重力に逆らうようにゆっくりと腕を伸ばしていきます。