筋トレ(無酸素)一覧

バーベルスクワット10種類!効果がある筋肉部位も詳しく解説

バーベルスクワットには細かく分けると10種類のやり方があります。種類によって鍛えられる筋肉が変化するので、自分がメインに鍛えたい筋肉によって使い分けることができます。バーベルスクワット10種類と効果がある筋肉部位を解説していきます。

ベンチプレスで高重量を持ち上げるためのテクニック!

ベンチプレスで高重量を持ち上げるためのテクニックってあるのか?答えとしては実はあります。ベンチプレスで身体を鍛えることを重視するのではなく、あくまでここで紹介するのは一時的に高重量を持ち上げるためのテクニックを紹介します。

ベンチプレスで腕に効かせるには?しっかり胸まで下ろせば腕(上腕三頭筋)に効く

ベンチプレスは大胸筋がメインに鍛えられるメニューですが、同時に腕(上腕三頭筋)を鍛えることができます。そこで腕に効かせたいというときには胸までバーベルを下ろすようにしましょう。そうすることで腕の筋肉がしっかり刺激されます。バーベルを胸まで下ろすことで腕に効く理由を説明していきます。

ベンチプレスはバーを胸につけない?胸につけた方がトレーニング効果アップ!

ベンチプレスでバーベルをアップダウンさせるときにバーベルを胸につけない方がいいのか?という質問をいただきました。 質問の答えはベンチプレスはバーベルを胸につけたほうがトレーニングの効果がアップします。 ベンチプレスに限らず、筋トレは可動域が広ければ広いほど筋肉を刺激できるのでトレーニング効果がアップします。

ベンチプレスの正しい軌道は?垂直にアップダウンさせよう!

ベンチプレスをするときに軌道はとても大事。少しでも斜めな軌道になってしまうと力が抜けてしまい、バーベルを落としてしまいます。間違った軌道でベンチプレスをしてしまうと身体を鍛える以前にケガをしてしまいます。ベンチプレスでの正しい軌道について今一度確認しておきましょう。

デッドリフトの注意点!バウンドはさせないようにしましょう

デッドリフトでバウンドさせて反復させないように注意する必要があります。デッドリフトの意味として「静止した状態(デッド)から持ち上げる(リフト)」という意味があるぐらいですから、しっかり静止した状態からバーベルを持ち上げるようにしましょう。

ベンチプレス初心者のためにベンチプレスの正しいフォーム・やり方・注意点を解説!

ベンチプレス初心者に向けてこの記事を見れば「ベンチプレスの始め方・正しいフォーム・やり方・注意点」を網羅することができますよ!それではベンチプレス初心者がどうすればベンチプレスをマスターできるか見ていきましょう。

ケーブルトランクローテーションで腹斜筋を追い込め!やり方・注意点

ケーブルトランクローテーションとはケーブルマシンを使ってリバーストランクツイスト・ロータリートーソを行なう筋トレメニューのこと。上半身を横方向にひねってケーブルを引くことで腹斜筋を鍛えることができます。ケーブルマシンを使うことで負荷が逃げにくい・可動域が増える・ワンタッチで重量を変更できるというメリットがあります。

ケーブルスクワットで下半身を追い込め!やり方・注意点

ケーブルスクワットとはケーブルマシンを使ってスクワットを行なう筋トレメニューのこと。通常はダンベル・バーベルを使ってスクワットを行なうのがポピュラーな方法ですがケーブルマシンを使うことで負荷が逃げにくい・可動域を増やすことができる・ワンタッチで重量を変更できます。ケーブルスクワットも取り入れてみましょう。