トレーニングメニュー一覧

自重アダクションで内転筋(内もも)を気軽に鍛えよう!やり方・注意点

自重アダクションとは道具を使わないでアダクションを行なう筋トレメニューのこと。地面に横向きで寝そべり、地面側の脚を天井に向かって持ち上げることで内転筋(内もも)を鍛えることができます。太ももを引き締めたいなら自宅でも気軽に取り組める自重アダクションがおすすめです。

内転筋(内転筋群)の役割と機能!鍛え方・ストレッチ方法も解説

内転筋とは太ももの内側に位置する筋肉で、股関節を身体の内側に動かすときに機能しています。長内転筋・短内転筋・恥骨筋・薄筋を総称して内転筋群と呼びます。見た目の変化はもちろん、スポーツでも太ももを動かす動作に大きく関与しているため、パフォーマンスの向上をさせたいなら鍛えるべき筋肉です。

スタンディングケーブルプッシュダウンで大胸筋と広背筋を攻め込む!やり方・注意点

スタンディングケーブルプッシュダウンとはプルオーバーをケーブルマシンを使って立った状態で行なう筋トレメニューのこと。ケーブルプルオーバーとも呼ばれています。仰向けの状態でも行なうことができますが、プルオーバーのバリエーションとして覚えておけば多角的に筋肉を刺激することができますよ。

ケーブルプルオーバーで大胸筋と広背筋を追い込め!やり方・注意点

ケーブルプルオーバーとはケーブルマシンを使ってプルオーバーを行なう筋トレメニューのこと。ケーブルマシンを使うことで負荷が逃げにくい・可動域が増える・ワンタッチで重量を変更することができるというメリットがあります。頭の位置から胸の位置にケーブルを引くことで、大胸筋と広背筋を鍛えることができます。

バーベルプルオーバーで大胸筋と広背筋を攻める!やり方・注意点

バーベルプルオーバーとはバーベルを使ってプルオーバーを行なう筋トレメニューのこと。バーベルを使うことで手首が固定されるため、高重量を扱うことができます。大胸筋と広背筋をさらに攻めたいならバーベルプルオーバーがおすすめです。

ダンベルプルオーバーで大胸筋と広背筋を鍛える!やり方・注意点

ダンベルプルオーバーとはダンベルを使ってプルオーバーを行なう筋トレメニューのこと。ダンベルを仰向けの状態で頭の位置から胸の位置に持ち上げることで、大胸筋と広背筋を鍛えることができます。ダンベルを使ったプルオーバーが最もポピュラーなトレーニング方法でしょう。プルオーバーを始めるならまずはダンベルプルオーバーがおすすめです。

ケーブルサイドベントで腹斜筋を攻める!やり方・注意点

ケーブルサイドベントとはサイドベントをケーブルマシンを使って行なう筋トレメニューのこと。ケーブルマシンを使うことで負荷が逃げにくい・可動域が増える・ワンタッチで重量を変更できるというメリットがあります。上半身を横方向に傾けてケーブルを引くことで腹斜筋をメインに鍛えることができます。

サイドベントの正しいやり方!鍛えられる筋肉・注意点・バリエーション

サイドベントとは立った状態で横方向に向かってウエイトを持ち上げることで腹斜筋を鍛えることができる筋トレメニューのこと。腹斜筋を鍛えるメニューとして有名なトレーニングメニューです。腹斜筋を鍛えることでウエストにくびれを作ることができます。サイドベンドとも呼ばれています。

リバースグリップベンチプレスで大胸筋上部を攻める!やり方・注意点

リバースグリップベンチプレスとはベンチプレスを逆手で行なう筋トレメニューのこと。通常のベンチプレスでは順手で行ないますが、逆手で行なうことで大胸筋上部をメインに鍛えることができるメニューに変化します。大胸筋上部を鍛えることで胸板にボリュームを出すことができますよ。

ナローグリップベンチプレスで大胸筋と上腕三頭筋を鍛える!やり方・注意点

ナローグリップベンチプレスとは手幅を肩幅ほどから肩幅より狭くしてベンチプレスを行なう筋トレメニューのこと。手幅を狭くすることで大胸筋と上腕三頭筋をメインに鍛えることができるメニューに変化します。ナローベンチプレスやクローズグリップベンチプレスとも呼ばれています。

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